相続税の申告手続

投稿者: | 2016年10月14日

遺産総額が一定額(3000万円+600万円×相続人の人数)を越える場合は、相続開始後10か月以内に相続税の申告が必要です。
相続税の申告には、相続を証する戸籍謄本類一式、遺産分割協議書、遺言書、預貯金残高証明などの資料が必要です。

サポート内容

当方から担当税理士に相続税の申告に必要な資料を提供するなど、円滑な相続税申告をサポートします。
ご希望があれば、当事務所が提携する税理士をご紹介します。